【Netflix】Bird Box バード・ボックス – あらすじ/感想

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Bird Box バード・ボックス

Netflixオリジナル映画
Bird Box バード・ボックスのレビュー、というよりはサマリーと感想。

あらすじ

ゾンビではない世界終焉。
“何か”を恐れ、舟に乗り込む母と子供二人。
彼女らは目隠しをしている。
見てはいけない”何か”から逃れようとする彼女らに一体どんな悲劇が起きたのか。
物語は5年前に戻り徐々に明かされていく事実
“何か”を目にした人々は操られたかのように自らの命を投げ捨てる行為に出てしまう。

感想

目隠しされたヒロイン(サンドラ・ブロック)がとても魅力的だった。色っぽい。
目隠しの素材が気持ちよさそう。
ずり落ちないように伸びる素材で作られているのかもしれない。
耳をすっぽり隠すのは聴力の妨げになるから工夫してほしかった。
ただやっぱ目隠し姿のサンドラブロックは色っぽい。

以下ネタバレあり。
以下ネタバレあり。
以下ネタバレあり。
子供の名前
子供の名前が”Boy” “Girl” なのは可哀そうだと思った。
マロリーはすべては子供たちの為と言っていたけれど”Boy” “Girl”とする理由は語っていない。
もしかすると、”何か”に名前を知られると、名前を呼ばれて誘惑されてしまうからではないか。
のちに付けてもらう名前”オリンピア”と”トム”はそれぞれ、
“Girl”のお母さんの名前から、
マロリーを救ってくれた男性の名前から取って名付けられています
 
トム
トムといえば最初っからマロリーとやる気満々が見えすぎた。
不自然にベッドの端に座った時は引いた。
あ。これはヤるなと。ヤらなかったけど。
母親:オリンピア
最初からどこかイカれてた。目が怖いし。
一人がよかっただろうマロリーに寄り添った時
「あちゃー」と思った。
物語が進みGirlがオリンピアの子と分かった後、Girlは母親似ていることに気づいた。
その他
無線で応答した声の持ち主の名前が”リック”だったのはウォーキングデッドとのつながりを妄想させる為だったんじゃないかと(笑)
なんか全体的にウォーキングデッドを彷彿させる雰囲気だったのは気のせいだろうか?
サンクチュアリが盲目学校だったのは素直に感動した。
なるほど。元々目が見えない人々達は”何か”を見る事がない。
そこまでたどり着けなかった人達も沢山いたんだろう
そんな中、助産師(お友達?)はどうやってたどりついたのか気になった。
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